Tournament Result

大会結果

2026年 9月10日

Connect the Dots

2026 大学サークル対抗戦

サークル対抗の団体戦が開戦!

2026年9月10日、東京『BAGUS 新宿店』にて『Connect The Dots 2026 大学サークル対抗戦』が開催されました。

早稲田、明治、慶應義塾、山形、上智、立教、東京という、7大学のビリヤードサークルから計24チーム・72名が参加。


「9ボールJPAルール短縮版」を種目に、8ブロックに別れて予選リーグを行い、各ブロックの1位チーム(計8チーム)が決勝トーナメントでタイトルを争いました。

決勝トーナメントを目指した戦い

前回大会の参加大学に加え、新たに「山形大学」の参戦も有り、熾烈さを増す予選リーグ。
時には仲間と相談し、時には相手チームと談笑しながらも、勝ちたい気持ちはホンモノ。ピリッとした空気感の中で他大学の学生たちとキューを交え、熱い戦いが繰り広げられる。

団体戦:優勝は慶応大学タイトラックBチーム!

大中、福原、横瀬の慶應義塾大学「タイトラックBチーム」は、ベスト8・準決勝・決勝戦と早稲田大学『クレセント』のEチーム・Aチーム・Bチームと対戦。ライバルチームをなぎ倒し、見事初優勝を飾りました!

代表個人戦:帝京大学の大畑有輝選手が優勝!

団体戦と並行して行われた、16名限定の「個人代表戦」では、単身で参戦していた帝京大学の大畑有輝選手(中左)が決勝戦で慶應義塾大学の香本優希選手(中右)を破って優勝しました。

JPBA杉山功起プロによるチャレンジマッチ

熱戦の合間では、日本の次世代エース・JPBA杉山功起プロによるチャレンジマッチも行われました!現役バリバリのトッププロとの対戦にも多くの学生が果敢に挑戦しました!

多くの企業様からの協賛品は全て学生に!

本当に多くの企業様からご協賛をいただきました。朝イチの学生たちの目は、ズラリと並んだ協賛品にくぎ付け。各カテゴリの上位入賞者はもちろん、大盛り上がりのじゃんけん大会などに、全て渡し切ることが出来ました!ご支援・ご協賛いただいた企業の皆様本当に有難うございました。

Participating University Circles

参加大学サークル

早稲田大学
Crescent

サークル員数 65人

活動場所 山水ビリヤード

活動頻度 週1回(参加可能人数 12人)

上智大学
Q’s

サークル員数 67人

活動場所 山水ビリヤード

活動頻度 週1回(参加可能人数 15人)

慶応大学
Tight Luck

サークル員数 26人

活動場所 ビリヤードスミヨシ

活動頻度 週1回(参加可能人数 12人)

明治大学
3.7.w(サンナナダブル)

サークル員数 78人

活動場所 山水ビリヤード

活動頻度 週1回(参加可能人数 6人)

東京大学
撞友会

サークル員数 44人

活動場所 山水ビリヤード

活動頻度 週1回(参加可能人数 3人)

山形大学
KBC(小白川ビリヤードサークル)

サークル員数 78人

活動場所  B-Life(ビーライフ)

活動頻度 週2回(火曜・木曜 16:30〜)

Connect the Dots とは?

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参加大学/大会Result

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